アマゾンキャンペーン著書 「親族内・従業員への事業承継を考えたときに読む本」 (篠田 賢一 著)
親族に承継すべきか、従業員に任せるべきか、それとも――。
事業承継は「決断の連続」です。
私はこれまで、全国800社以上の中小企業経営者と向き合い、最終的な決断の場面に立ち会ってきました。その中で確信したのは、「正解」は一つではない、ということです。
本書では、私が現場で蓄積してきた知見をもとに、ゼロから1年で“納得のいく承継”を形にするためのヒントを詰め込みました。
そして今回、本書をご購入いただいた皆様に感謝の気持ちを込めて、3つの無料特典をご用意しました。
「どこから着手すべきか」「誰に何を相談すればいいのか」と迷う方にとって、第一歩の道しるべとなれば幸いです。
これからの未来に向け、共に一歩を踏み出しましょう。
篠田 賢一
(しのだ けんいち)
1973年生まれ(52歳)。東京都出身。大学院経営学研究科卒。
現在、事業承継コンサルタンツ株式会社代表取締役社長。他、IPO準備会社3社の監査役。
幼少期から内向的で、学校生活は散々。成績は学年で常にワースト10。そんな自分が唯一熱中できたのが、確率論が絡むゲーム。中学時代からパチンコ・麻雀にハマり、生活費をギャンブルで稼ぐ生活を送る。
しかし19歳のある日、ふと「このままでいいのか?」と自問する。 そして、人生最大の賭けに出た。 「2か月で大学合格してみせる!」 結果、一番最初に合格した大学に進学。ここで「努力は裏切らない」ことを知る。
卒業後、簿記に出会い、税理士業界に飛び込む。しかし、職場は超ブラック。毎日のように怒鳴られ続け、精神崩壊寸前。そんな中、退職の挨拶に行った際、ある経営者から言われた。
「君は信頼できる。君ならできる。」
この一言が人生を変えた。 その後、藤間公認会計士税理士事務所(現TOMAコンサルタンツグループ株式会社)に入社。ここでも厳しく指導されるが、あの言葉を胸に耐え抜く。気づけば、年間表彰トップの常連になり、取締役に就任。そして事業承継コンサルタントとして、全国の中小企業経営者の“最後の決断”を支える仕事に目覚める。
2016年から事業承継・組織再編の統括責任者となり、年間100件の相談を受ける。
2019年から全国展開し、講演・コンサルを通じて経営者の「出口戦略」を支援。
2024年、独立を決意。「もっと自由に、中小企業の未来を守る仕事がしたい」と、全国から相談を受ける。
これまでの事業承継相談件数は9年で800件超。コンサルティング300件。
プライベートでは4人家族(妻・娘6歳・息子0歳)。休日は子供たちと遊びながら、次の事業承継の戦略を練る。
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本書を最後までお読みいただき、誠にありがとうございます。親族内・従業員への事業承継を考えるうえで、少しでもお役に立てていれば嬉しく思います。
「自社の場合はどう考えればいいのか」「他社の事例も知りたい」―そんな方へ向けて、感謝の気持ちを込めて読者限定の無料特典をご用意しました。
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